取り立てって今でもあるの?!

海外進出を考えています。って言っても、海外留学ですけどね(=゚ω゚)ノアメリカに留学して英語ペラペラになって・・・ハリウッド進出して・・・本場のミュージカルの舞台に上がりたい!昔からの夢なんです!今は日本で歌とダンスの勉強を頑張っていますよ。

でも、そのための資金が足りない・・・お金マジない・・・航空券に、あっちでの生活費、家賃・・・とにかくたくっさん!キャッシングって手もありですよね。

でも、キャッシングを利用して心配なことのひとつとして、もしも返済が遅れてしまった時に、業者から取り立てなどがくるのではないかと思ってしまいます。キ

ャッシングをしていることを周りや家族に知られたくないと思う方がほとんどであるのに、ここでもしも取り立てが来てしまったら、秘密にしておく事も何もできなくなってしまいますね。この取り立てとは実際にあり得ることなのでしょうか。

取り立ては強制的に返済金を回収に来て、特に怖いイメージの男の人が勢いよく来るイメージがあります。まさにヤクザ映画などによく見られる行為と考える方ばかりでしょう。

一昔前までは、そのような行為は実際に行なわれていましたが、それは闇金融業者を利用してしまった人です。その取り立ても今では禁止とされており、昔のような暴力的行為や迷惑行為は減ってきています。

賃金法を下に登録をしている業者はもちろんそのような行為はせず、例え返済が遅れても脅迫的行為ではなく、落ち着いて状況確認の連絡がきます。怖い思いをしなくても良いのなら、多少は遅れても大丈夫かなと考えてしまってはいけまません。

そのような行為を続ければ、お金にだらしない人とレッテルを張られてしまいます。そのような連絡がない方が一番なのですから、自分の今後の生活のためにも督促などの連絡がないようにしっかりと金銭管理を行ない、計画的利用と確実な返済を行なっていくことが何よりも必要となることを理解しましょう。

 

社会を知っておくためのアルバイト

私は大学時代、都会の大学に進学していたので、生活費などを稼ぐためにアルバイトをしていました。

本当はもっと勉強に集中もしたかったのですが、両親に無理を聞いてもらっての上京だったので、自分でできることは出来る限りしようと思っていたので頑張れましたね・・・どうしてもお金が足りない時は両親に言っていましたが、それでも年に一回あるかどうかです。実家も裕福なわけではないので、仕送りをしてもらっていただけでも本当に感謝です!!

学生ローン(http://xn--o9jo09aya8b6567b9vvb.jp/)を利用する友達も多かったですけど、私はアルバイトを頑張れたおかげで利用せずに済みました。

そして、初めてやったアルバイトはスーパーアルバイトでした。スーパーでの担当はレジで、レジ業務をひたすらするだけでした。

時たまお店の掃除を手伝ったり、品だしを手伝うこともありますが、レジを行う事がほとんです。レジの操作事態は簡単で、一度教えてもらえれば誰でも使えます。しかし、混んでいる時間などは、レジの作業を正確に素早く行わないと、お客様に迷惑を掛けるため、緊張感を伴うときがありました。

また、1円でも計算を間違えると、お店とお客様に迷惑を掛けるので、間違えないように心がけていました。

そのほかにもいくつかアルバイトを経験しましたが、スーパーで習った事や感じたこと、お客様への心配りなどを学べたお陰で、そのあとしたバイトでも自分なりにふるまうことができましたし、先輩たちに怒られることもなく、店長に褒められることもあったくらいなので、厳しく指導してもらったスーパーの方には感謝していますね(^O^)

アルバイトをすることがいいと思う人とそうではないっていう親もいるかもしれませんが、学校を卒業して社会に出た時にいろんなことに困るよりも、学生のうちに少しでも社会を知っておくっていうのは大事なんじゃないかなって私は思いますね(*^-^*)

突然の事故や病気の時は本当に大変

人生、一寸先は闇だとよく言われています。たとえ昨日までは順風満帆の毎日だったとしても、今日は何が起こるか分かりません。もしかしたら突然の事故に見舞われてしまい、大変な目に遭ってしまうかも知れないのです。

かつて私も一度、マイカーで交通事故を起こしてしまったことがありました。免許ローンまで組んで免許を取って新車まで買ったのに・・・。幸いにして怪我の程度は重くはなかったのですか、100%私の過失による事故でした。ゆえに、まったく弁解の余地はありませんでした。そして、その事後処理によって大きな出費があり、たちまちにして金欠状態となってしまいました。その時には実家の両親に経済的に助けてもらい、何とか乗り切ることができました。

また、ある時、体調を大きく崩してしまい、突然の入院と手術に見舞われたこともありました。その時は一ヶ月以上も会社を休んでしまったので、やはり経済的にも大きなダメージを負ってしまいました。

何しろ病気で体力が大きく減少してしまっているので、その上で経済的にも大きなダメージを負うということは、正に二重の大ダメージを受けてしまった状態です。その時にも自力では立ち直ることができずに、両親や家族、身内などの大勢の人たちに助けられました。

このように人生においてお金が足りなくなって本当に困る時とは、突然の事故や病気の時であると言えます。人間、確かに基本的には元気であれば何でもできます。しかし事故や病気ですと、肉体的にも精神的にも元気ではないのです。それゆえ金欠問題を自力では解決できないことが多く、本当に困った事態に陥ってしまいます。

私の金欠の場合は家族や身内に助けられ、何とか大事には至りませんでした。しかし、もしも頼れる身内が誰もいなかったとしたら、きっと大変なことになっていたでしょう。金融機関からの借り入れにも限界がありますし、たとえ運良く借りられたとしても後の返済は非常に大変であるに違いありません。事故や病気に対しては、常日頃から注意して予防に努めるしかありません。また、いざという時に備えて蓄えておくことも大切ですし、家族や身内同士の健全な交流も欠かせません。

思い出の車

私が社会人になって初ボーナスをいただいた時の事。先輩に「お前もそろそろ車を買った方がいいんじゃないか」とアドバイスされ、当時住んでいた街の中古車屋を見て回りました。
トヨタ、日産、ホンダなどいろいろ見て回りましたが、ホンダの車は足が短い私にはちょっと運転しにくくて、アコードワゴンは諦めました。
結局、トヨタのリベロというステーションワゴンを200万円で購入。3年間のローンを組む時は手が震えました。
買った理由としては4WDで5ナンバーで運転しやすそうだった事であるが、燃費が非常に悪く、ローンとガソリン代を工面するためにカップラーメンばかりの食生活でした。
これが3年続くかと思ったら「軽自動車にしておけばよかった」と激しく後悔したものでした。
しかし、この車は3ナンバーほど大きくはなく、都会の道路を走るには丁度よかったし、エンジンの音が非常に良く、運転していて気持ちが良かったです。また、当時は最先端だったパイオニアのオーディオが装備されており、カセットテープ、MD、CDの全てが重低音で聞けるのは幸せでした。
この車で首都高から国道397号線を抜けてフジテレビのあるお台場まで深夜のドライブをした事、生まれて初めて渋谷の1時間800円もする駐車場に入れた事など田舎者の私には青春時代の思い出が詰まった車でした。
しかし、メンテナンスを怠ったのか次第に燃費が悪くなり、変な音がやたらに出るようになりました。ちょうどその頃転職して北海道に戻る事になったのだが、この車は寒冷地仕様ではなかったので冬にはエンジンがかからず、JAFのお世話にりました(唯一、良かったのは4WDだったので冬の坂道が快適に運転できた事た)
DOHCターボが付いたこのステーションワゴンも北海道には向かないのか、と思い悩みながらも運転していたある日。トンネルの真ん中で「プスン」という音とともにどんどんスピードが落ち、最後には止まってしまいました。
整備工場に持っていくと「廃車ですね」のひとこと。泣く泣く手放しました。車を買って5年目の事でした。

その後は何台か車を乗り換えた後、今からはバイクで生活することに。ローン審査も無事通って、今は納車待ちという感じです。

※審査に不安な方の参考に・・・・バイクローン審査